機動戦士ガンダムSEED FREEDOM:進化したガンプラで“種ポーズ”実現 開発者に聞く

 人気アニメ「機動戦士ガンダムSEED」シリーズの完全新作となる劇場版「機動戦士ガンダムSEED FREEDOM」が1月26日に公開される。2002年に放送をスタートした「SEED」シリーズは“21世紀のファーストガンダム”とも呼ばれ、ガンプラ(プラモデル)も好調で、小学生を中心に“第二次ガンプラブーム”を巻き起こした。ガンプラは、進化を続けてきた歴史がある。2002年から20年以上がたち「SEED FREEDOM」のガンプラはどんな進化を見せてくれるのだろうか? 「SEED FREEDOM」のガンプラを開発したBANDAI SPIRITSホビーディビジョン クリエイション部の栗原直也さんに聞いた。

※インタビュー全文はこちらのMANTANWEBで読めます。

インタビューの主な内容

◇ガンプラはこんなに進化したんだ!

◇首、肩、胴体の可動が肝

◇20年の思い 妥協なしで

他の画像もこちらのMANTANWEBで。

劇場版「機動戦士ガンダムSEED FREEDOM」特集